Jason Sypher

Jason Sypher
(Jason Sypher ベース奏者)

カリフォルニア出身、ニューヨーク在住。バークリー音楽大学卒。ケルトミュージック界のスーパーバンドLunasa、 アイリッシュトラディショナル歌手でグラミー受賞したSusan McKeown(スーザン・マキョーン)を始め、様々なアーティストのワールドツアーに参加。

My peace statement :
Humankind's greatest gift is each other. To imagine that we are different, that the surface of our skin is a border that separates all of is from one another is folly, is ego. Our existence depends on indivisiblity. Together, we evolve. In a world prone to violence I chose to carry a bass, not a gun. I chose to communicate my peace with a beautiful sound, a universal calling. I am honored to bring my music to a place that has known horrible sounds, even horrible silence, in hopes of communicating my truth, my peace. Jason Sypher

僕達に与えられた偉大なる贈り物は
僕自身であり
そして
なによりもキミ自身なんだ

想像してみて

僕達は
それぞれ異なる人間だけど
薄い肌の皮1枚で互いを切り離すような垣根を作るのは
利己的で愚かなことだよ

僕らは
違う個性を持った者同士が
力を合わせて集う事で偉大なる進化を遂げてきた生き物

ともすれば暴力的に傾きがちなこの世界で
僕は銃ではなく
コントラバスと共に生きる道を選んだ

僕の中にある平和を
宇宙の叫びを
美しい音色に乗せて人々に伝える道をね

身も凍るような悍ましい人々の叫び声
そして
その後に訪れる
最も恐ろしい静寂で知られるヒロシマ

僕の心からの気持ちと
平和への願いを込めた音楽を携え
この地に立てることを
大変光栄に思うよ
ジェイソン・サイファー

朴 保

朴 保

1979年「広瀬友剛」の名でメジャーデビュー。間もなく朴保と改名。「朴保&切狂言」結成。「原爆の図」丸木美術館でコンサートを開催。1983年渡米。サンフランシスコでバンド「Ogie Yocha」/「Psychedelic Samurai and I」を率いて活動。1993年帰国後「東京ビビンパクラブ」「波人(パド)」「朴保バンド」結成、北朝鮮・韓国及び世界各地でライブ。福島原発事故による子ども救済の為にオーストラリアでアルバムを制作し寄付 活動を展開。2013年ソロアルバム「IMAKOSO」発表。毎年行われるアイヌモシリ一万年祭(北海道)、ワンコリアフェスティバル(大阪)などのピースイベントに参加、8月の広島にて被爆追悼ライブを慣行、沖縄基地反対運動など、現在も海外を含めて精力的に活動中。

森本 ケンタ

森本 ケンタ

兵庫県神戸市出身 29歳
小学生時はヴァイオリンでユースオーケストラに参加、中学2年生でギターと出会い、クラシックからポピュラーミュージックの世界へ移行。以後さまざまなアプローチで、枠にとらわれないソングライティングを行っている。

■2005年10月にシングル「スマイル」を発売後、現在までにシングル10枚、
 アルバム2枚リリース。
■2011年9月28日にリリースした「Good Day」は、
 オリコンで10月3日付のCDシングルデイリーランキング18位。
■9月26日~10月02日の総合CDシングル週間ランキング38位。
■10月10日付のインディーズ週間ランキング1位を記録。
■さらには2012年10月10日にリリースした「DONUTS」も
インディーズ週間ランキング1位を記録。
■2014年7月23日に待望のニューシングル「ピリオド../向日葵」をリリース。

耳馴染みの良い甘くやさしい歌声、シンプルでありながら心に響くメッセージ、そして心地よいメロディーライン。ピアノやアコースティックギターはもちろん、独特な奏法でフラメンコギターを激しく弾きながら情熱的に歌いあげる姿は印象的。

ライフワークでもある学校ライブや、チャリティーイベント等も精力的に行いながら、企業のイメージキャラクターやCM出演・CMソングなどの楽曲提供、さらに地方テレビやラジオにレギュラー番組をもつなど幅広く活動中。

阪神淡路大震災に遭った経験から、この度東日本大震災で親を失った子供たちのために「足ながおにいちゃんプロジェクト」を発足し、各地で支援を呼びかけている。

ーメッセージを送るための手段として歌い続けるー

平和都市ひろしまを拠点に、 これからも様々なメッセージを送る...

http://www.morimotokenta.com

朴保 feat. Maggie (マギー)

朴保 feat. Maggie (マギー)

カントリーから始まり、ポップス、ロック、ブルース、ハワイアンまで彼女の音楽にボーダーは存在しない。そのパワフルでソウルフルな歌声は聴くものすべてに感動を与える。
近年は、JAZZに精力的に取り組み新たな声を模索している。
2013年秋自身のオリジナルを集めたアルバム『赤い月』発表。

川本 睦子

川本 睦子

広島市出身。
詩吟の総師範だった祖父と、美空ひばりを敬愛する母の影響で幼少のころからマイクを離さなくなる。小学校時代3年間をニューヨークで過ごす。大阪外国語大学(現・大阪大学外国語学部)へ進学し、中国語を専攻。軽音楽部でヴォーカルをはじめ、ニューヨーク短期留学をきっかけにJazzに傾倒。学生時代から関西を拠点にライヴハウス・イベントでプロ活動を始め、若手ジャズシーンを盛り上げるJazz Lab.プロジェクトの中心メンバーとして活躍する。2008年、自身のリーダーバンドである『ムツカルテット』にてCDデビュー。20代の持つ新しい感性によるJazzは今なお高い評価を得ている。2009年に長女を出産し、活動を休止。2010年に広島に拠点を移す。2012年、日本を代表するジャズギタリスト竹田一彦トリオとライブレコーディングしたソロデビュー作『ライブ・アット・ミスターケリーズ』を発売。各メディアから称賛を受け、J-JazzポータルサイトJazz Page人気投票では2012年度女性ヴォーカリスト部門第1位に選出される。現在は故郷の広島に拠点を置き、「ジャズじゃけん広島」を立ち上げ、情報発信やイベント企画などジャズの普及に積極的に動いている。また、豊富な語学知識を活かした発音主体の独自のレッスンやワークショップを展開しており、全国各地に生徒を持つ。美しく繊細な表現と力強いスウィング感を合わせ持つ、本格派のジャズヴォーカリストである。

さらさ

さらさ
アイリッシュハープ:Machiko アコースティックギター:森川敏行

アイリッシュハープとアコースティックギターによるインストデュオ。アイリッシュハープの縦糸とアコースティックギターの横糸で織り上げた生地に、彩り豊かな絵を描くような音作りをコンセプトに結成。オリジナル楽曲他、ポップスやアニメソング・映画音楽など、誰もが聴いたことのある曲を、それぞれの楽器の特徴が活かされるようなアレンジをモットーに、演奏活動している。レストラン・ショッピングモールなどでのレギュラー演奏ほか、イベント出演、ドラマ・CM などへの楽曲提供も手掛ける。これまでに、さらさとしてアルバムを4 枚、ハープ・ギターのソロアルバムをそれぞれリリースしている。テレビせとうち主催【ふるさと敬愛プロジェクト】イメージ楽曲コンテストにおいてオリジナル『Cycle Flow』が最優秀グランプリに選ばれる他、南港音楽祭×サウンドメッセin 大阪「動画オーディション」にて、1 位通過、『Bellbird』が「CreoFUGA Springsong Contest」においてインスト部門一位になるなど、県内外で活動中。

李翔雲 feat. Team青麦

李翔雲

広島を拠点にシンガー・MC・タレントとして活動中。おしゃれで、時として切なくも優しいそのサウンドと歌声は、聴くものを魅了する。広島ミュージックシーンの新世代を代表する今、もっとも熱いアーティスト。

■2012年4月 RCCテレビ「イマなま3チャンネル」、HICATひろしまケーブルテレビ 「グルメと遊びの情報スポット・ぐるあそ」にレギュラー出演
■2012年10月7日 1st シングル『SEA SIDE BLUE』リリース
■2013年6月2日 漫画「はだしのゲン」40周年記念イベントにて
 オリジナル曲『メッセージ』を発表
■2013年7月 広島市の観光PR事業である「安芸ひろしま武将隊」に
 音楽プロデューサーとして参加
■2014年3月1日 2nd シングル『さくら』リリース、FMちゅーピー76.6MHzで
 3月度パワープレイに起用
■2014年5月 2014ひろしまフラワーフェスティバルゲスト出演
■2014年8月3日 Team青麦チャリティーCD『メッセージ』リリース

http://ameblo.jp/leeri-s/

祈り部

祈り部
Violin/二胡:竹内 ふみの Base:渡辺 祐平
Percussion:宮本 香緒里

2000年結成。ヒロシマの想いを音に、とバンド名を『祈り部(イノリベ)』とする。民族的スピリットを音に求めつつ、ジャンルを超えた大陸音楽として、ライブハウスから、美術館、コンサートホールまで、幅広い活動を広島を中心に県内外で展開中。毎年8月5日には、平和公園での『地球ハーモニー、水辺のコンサート』に参加と共に,8月6日には、『ピースコンサートHIROSHIMA「PRAY」』を主催。その他、祈り部としてのラジオ出演や、宮島「大聖院」でのコンサート、杜フェスなど、出演は多岐に亘り、またメンバーそれぞれが、各々の演奏活動、サポートミュージシャン、後進の指導、ラジオパーソナリティーなどを務め幅広い分野で活躍している。 2007年に1st.アルバム、『ミタケオアシン』をリリース。2012年11月には、オーライレコードより、2nd.アルバム、『カワラヌ風景』のリリースを皮切りに、広島,岡山、大阪,奈良、和歌山、の、計9カ所にてレコ発ライブツアーを行う。

タケウチフミノ
生きる私達が音で繋がり、忘れてはならないものを忘れぬ努力を重ねていく。

渡辺祐平
70年を目前に控え世界も価値観も生活も大きく変わった。変わらない人の思いを音にのせて、光と闇を映し出していきたい。

宮本香緒理
決意と希望をもって、いつもの音を積んでいきたい。

安田 美和子

安田 美和子

広島市出身。
1999年より広島の「エル・カミーノ」にてフラメンコを始める。その後、稲田純子氏、稲田進氏、伊勢三佐子氏等に師事。2009年、周南市にてイシドロ・バルガスに学ぶ。現在は国内各地で多くのアルティスタに学び続け、広島市を中心に講師活動、ライブ・イベント出演をしている。

天野 利紀

天野 利紀

13歳よりギターを始め、大阪にて土橋 幸男氏に師事。
1984年 スペイン マドリードのアモール・デ・ディオスにてタティー、シロ、メルチェ・エスメラルダなどのクラスで、また、1990年にはスペイン セビージャにて ホアナ・アマジャ、ホセ・ガルバン、マノーロ・マリンなどのクラスで踊りの伴奏を学び、帰国後は広島に移り住み、現在は広島を中心に活動中である。

稲田 純子

稲田 純子

1947年 広島生まれ。
幼少の頃クラシックバレエを学ぶ。後にジャズシンガーを経て、40才にしてフラメンコに出逢い魅せられ入門。3度の渡西でラ・トナー、ホセ・ガルバン、コンチャバルガス他に師事。平成8年にフラメンコとスペイン料理の店「バル」を中国地方で初開店。長男次男共に躍り手)と共に11年間経営。広島のフラメンコ界の拠点となっていた。平成19年次男の新人公演コンクールでの新人賞受賞を期に同店をおしまれつつ閉店。
以後後進指導をしながら現在に至る。

杉山 憲司

杉山 憲司

スコットランドの伝統楽器グレート・ハイランド・バグパイプスを演奏。
山口県岩国市在住。
これまでに「リレー・フォー・ライフ Hiroshima 2010」、「長崎グラバー・フェスティバル2011」、「浜松市楽器博物館バグパイプ博覧会2011」、「余市バグパイプの祭典2013」、「アイルランド・フェスティバル 京都、松江、名古屋、博多、高松」などに参加。現在、ライブハウスでも独自の表現を模索中。
NPO法人「日本スコットランド交流協会」理事。
日本ケルト協会、山口日英協会、山陰日本アイルランド協会会員。

生命を尊び、他人を思いやり、相手を尊重し、人を裏切らず、争わない世界を慈しもう。平和は当たり前には存在せず、知識と理性を持つ人間という生命体の努力によってのみ達成するものだから。

石井 智

石井 智

神奈川県川崎市出身のシンガー。
1994年2月14日生まれの20歳。
2012年2月から活動を始める。
2012年7月からギター弾き語りスタイルでライブ活動開始。
2013年2月には川崎区制40周年記念ミュージックユースフェスタに出演。
2013年5月には広島フラワーフェスティバルに出演。
2013年7月には初のオリジナルデモCD「都会のとんぼ」を発売開始。
2013年8月には広島ピースコンサートに出演。
2014年2月14日に20歳記念の初ワンマンライブを秋葉原で実施。
神奈川や東京を中心に広島や静岡、茨城などで精力的活動中。

少しでも平和であるために歌を通して語り継いでいけたらと思います。

上野 眞樹

上野 眞樹

東京芸術大学、ドイツ・ハノーファー国立音楽大学ソリストコース卒業。ドイツ・フィルハーモニア・フンガリカ、広島交響楽団等のコンサートマスターを歴任後、フリーの演奏家として恩師ユディー・メニューインの「音楽家は平和の戦士」をモットーに「ドイツ平和村」「国境なき医師団」「アムネスティー・インターナショナル」等の活動支援など、世界各地で多彩な演奏活動を展開中。アフガニスタン子供教育支援のために多数のCDをリリース。

毎年平和の為に弾きます。ちょっとでも平和になったでしょうか?なってもならなくても弾き続けます!

野村 彰浩 feat.山本 優一郎

野村 彰浩 feat.山本 優一郎

1975年広島に生まれる。
4歳でピアノをはじめる。15歳で渡英する。
Don Rendell(sax)に師事し、17歳の時 Guildhall music主催のコンテストにてベストピアニストに選ばれチック・コリア等の演奏で知られる The Stable に出演、枯葉等を演奏。またハービー・ハンコック等の演奏でも知られるJAZZ CAFEにも出演し脚光を浴びる。10年間に及ぶ英国滞在後帰国。2002年、new jazz(jazzを主体としながらもファンク・ハウス・現代音楽など取り込む)としての形態を持つakicool.com projectを立ち上げる。神酒大亮監督、映画「FALA」「MINE」(2003年TAMA CINEMA FORUMグランプリ作品)の音楽監督を務める。2002年、2003年「bajra」ファッションショーの音楽監督を務める。2004年、音劇レヴュー「龍の衣」、広島の芸術祭典「RESOLUTION」等の舞台芸術でプレイヤー・音楽監督を務める。2005年、自作曲「FALA」が「被爆60周年記念事業/市民アートフェスティバル」の主題歌に。同じく自作曲「a girl blind」が「被爆60周年記念事業/ドットコイヒロシマプロジェクト」の主題歌になり、自己のユニットによってこれらのイベントで演奏される。「a girl blind」は広島市に平和の曲として譲渡された。2006年、TSS(テレビ新広島)デジタル放送開局特番「音を奏でる宮島」に出演し、厳島神社内の国宝「高舞台」にて演奏。2007年、前年広島で開催された「広島国際平和会議2006」にてダライ・ラマ14世法王、デスモンド・ツツ大主教、ベティ・ウィリアムズ女史の3人のノーベル平和賞受賞者を迎えたオープンサミット「人の未来を考える」の模様を収録したDVDの音楽監督を務める。既成の演奏空間からレストラン・カフェ・美術館などでの演奏、音楽プロデュースなど常に空間と人と音楽の関係性を表現展開。

http://www.nomuraakihiro.com/
http://theatory.exblog.jp/

たかはし くにひろ

たかはし くにひろ

呉で生まれ、呉で育ったシンガー「広島の南こうせつ」
音戸大浦崎在住。
南こうせつ氏からお墨付きの称号を授かった男。
柔らかな雰囲気で情熱的に歌っています。
心の平和を届けに、毎年夏には東北へも出かけています。

http://love.ap.teacup.com/utautabibito/
http://sea.ap.teacup.com/utautabibito/
http://www.myspace.com/takahasikunihiro

SEiREN

SEiREN

澄んだヴォーカルが融合するアイリッシュ・トラディショナルバンド。
アイルランドの伝統音楽に基づきながら日本人としての完成も加味し、常に新しいサウンドを追及している。
13‘4月 Gerdenheim Recordsより1stアルバム『The first Rose Bud』をリリース。
14‘11月 2ndアルバムリリース予定。

Vo:Toa Maeda
G:Hyde
Perc:Masafumi Kubota
(Vn:Chris Swanson)

http://seiren.verse.jp
https://m.facebook.com/profile.php?id=338633929590240

ゴトウイズミ

ゴトウイズミ

舞台型キャバレーなアコーディオン弾き語り。昭和や純喫茶を愛しその楽曲も多い。アメリカのSXSW出演やFRINGEFESTIVALなどヨーロッパを中心に海外でも活動中。
現在は舞台型アコーディオン弾き語りのスタイルと、キャバレースタイルを中心に活動中。数々のミュージシャンとの変則的なセッションやユニットも多く行う。
全国的にイベントのオーガナイズを展開し、MC、CMのナレーション、ライター活動、ラジオのパーソナリティ、自主映画「地下音楽現場物語」の製作などの活動をしつつ、広島の原爆ドーム近くで「ヲルガン座」と「ふらんす座」と「廃墟ギャラリー」と「十日市アパート」を主宰。日々赤いベルベットとサブカルチャーと純喫茶な日々。

http://gotoizumi.net/

Yukiya Blissball

Yukiya Blissball

1986年にサーフィンと学業の両立を目的にカリフォルニア・サンディエゴへ渡り、音楽、油絵、デッサン、陶芸、ガラス細工などのアートを経験した後、1997年アリゾナ・セドナでヘナアートに出会いました。

夢中になって描き続け、気づくとヘナアートがライフワークになっていました。

「ヘナは元々魔除けや祈りに使われていたものだから、そこを大事にして伝えていきなさいよ」とサンフランシスコで出会ったインド人のおばあちゃんからのアドバイス以降、ヘナとアートと心と身体が「祈る」という意識で繋がった時に起こるキセキのような体験を探求し続けています。2001年からは活動拠点を日本に移し、母国日本から世界へ発信しています。

現在はBlissball Healing Full Session(ブリスボール・ヒーリング・フルセッション)と呼ぶ世界で唯一のヘナを使ったヒーリング・セッションと、その独自のヘナの世界を紹介するBlissball ヘナアート・ワークショップを開催しながら、またキャンドルにヘナアートを描き入れるヘナ・ヒーリング・キャンドルの製作にも集中しています。

https://www.blissball.jp

和紙 by おおたけ手すき和紙保存会 
和紙のご寄付 by ボディアート Ulysses
ヘナアートオブジェ・光の柱:『天地人祈』by Yukiya Blissball

カワムラ 幹

カワムラ 幹

広島出身の唄うたいカワちゃんことカワムラです。
音楽は心の元気の素! ”唄はココロのごはんなり”をモットーに海や広島や瀬戸内、そして縁や出逢いなどから生まれたオリジナルソングを中心にギターとウクレレで弾き語りライブに笑顔の花を咲かせます。沖縄民謡やウチナーグチで唄うNo woman No cryなどもカヴァーしたりしてます。お酒は弱いけど飲むのは好きです。

2006年1stCD 『明日晴れたら海へ行こうじゃないか』をリリース。
2011年2ndCD『おむすび』リリース。

広島にてナレーター、ギター、ウクレレレッスン講師としても活動中。

平和の花を枯らさないように。
自分の感じた事をまっすぐ唄います。

http://kawa-chan.com

フラスタジオ フラ ハラウ オ マカニアヘアヘ 主宰  斎藤 Lisa 詩織

フラスタジオ フラ ハラウ オ マカニアヘアヘ
主宰 斎藤 Lisa 詩織

2002年ハワイ島ヒロ市のカウアカニレフアフラスタジオに入門。
2004年5月広島市中区にフラスタジオ開校。
2006年3月岩国市に大人のフラ教室開校。
2007年10月岩国市に子供のフラ教室開校。

2011年4月 東区民カルチャー教室開校。インストラクター育成も開始。
同年同月ハワイ島ヒロで毎年開催されるフラの祭典メリーモナークフェスティバルのサンデーステージに広島、岩国の生徒と共に出演。

2011年7月宮崎県モクオケアヴェインターナショナルフラコンペにてマクアソロ部門優勝。

2012年10月広島スタジオを西区へ移転。

現在は4才から70代まで85人の生徒達を指導。
私達マカニアヘアヘは広島の各イベントへ積極的に参加している。
フラワーフェスティバルをはじめ、各ハワイアンフェアのステージに毎年参加している。
ステージの他、老人ホームなどの慰問も積極的に参加している。

Queen V Obaaba Dance& Drum Group

Queen V Obaaba Dance
&Drum Group

Queen V

黒人の父、日本人の母で横田基地で産声をあげる。幼少の頃よりゴスペルや声楽やピアノを習い、現役アーティストとして活躍中。ジャンルはゴスペルからPop,R&B, J-Pop, 演歌まで!
9月にアルバム発売の予定。
また、中国地方出身のメジャーアーティストの育成もしている。

ダンサー / Joe Mensah (ジョー・メンサー)

西アフリカ ガーナ共和国からやってきた明るくて、幸せな事、喜びがあると直ぐにダンスで表現してしまうダンサー。22歳時にガーナ国立舞踊団のオーデションに受かり1997年ー2013年1月までトップダンサーの一員として、世界各国回っていました。今は広島のTVコマーシャルにも出演してます。

ドラマー / Yoko & David

見ればきっとしあわせ気分になっちゃうアフリカン濃度高めな夫婦楽団。

ダビット・シラ/西アフリカのギニア共和国からやってきたハッピー全開なジェンベ叩き。
担当:ジェンベ、ゴンゴマ、うたなど

ヨーコ・シラ/にぎやかなアフリカのリズムにハマってしまったバラフォン弾き。
担当:バラフォン、ドゥンドゥンなど

浅 野 堅 一

浅 野 堅 一
DELTA PHOTOGRAPHY 代表

1979年広島生まれ。
広島を拠点に、ポートレート、建築関係など広告関係全般を撮影。
EINSTEIN STUDIOの企画に参加し、ニューヨークで開催された「NEW CITY ART FAIR at New York 2014」、上海でのアートフェアに出展するなど、 近年作家としての活動を本格化している。
個展の開催のほかに、写真グループ「BAR PHOTO」を主宰、プロ・アマ問わず写真家約40人をまとめ、広島市で年1、2回のペースで展覧会を企画・運営する。」

平和へのメッセージ
「殺さない殺されない世界を切望します。shotは銃ではなく写真の言葉として使いたい。」

http://kenichiasano.wix.com/deltaphoto

MireyHIROKI

MireyHIROKI
ピース&フラワープロジェクト実行委員会

ミレイヒロキはミレイとヒロキの2人の人間でありながら1人の芸術家として活動。クレヨンを画材とした独自のタッチにより高い評価を得る。近年ではLOVE&PEACEプロジェクトを立ち上げ「環境・心」などをテーマに作品制作。これまでにミッキーマウス生誕75周年の為の絵画制作、イサムノグチ「AKARI」とのコラボレーション。2007年からは表参道ヒルズ・渋谷交差点・京都鴨川・赤坂サカス・大坂梅田・東京タワーなど日本各地をキャンバスに大規模なインスタレーション作品「100UMBRELLAS」を発表。各新聞で大きく取り上げられ「報道写真展」では記憶に残したい記事として選ばれる。2010年には、NYセントラルパークで開催された日米親善交流イベント「JAPAN DAY2010」公式アーティストとして全てのアートワークを担当した
また作品は世界中で注目され、TONNEINS(仏) の近代美術館、 スペイン 王室などに永久保存されることになった。その他FIAT社のメインビジュアルからグッズ、カフェまでのすべてのアートワークを担当。コンセプトはLOVE&FLOWER。 2011年東日本大震災直後よりアート作品を通して被災地支援、応援。また追悼の意を伝えるとともに、未来へ向けて「LOVE」のメッセージを世界中に発信していくプロジェクトを続けている。